1種 春季リーグ戦順位表(9月26日終了時点)


【お知らせ】
雨天中止となりました9月23日(木祝)の全4試合は、対戦カード、試合開始時間はそのままで11月3日(水祝)へ順延となります。

<1部>
前節で首位に立ったLSDに黒星をつけた東京FCが7位から5位に浮上。その結果、首位LSD、2位リンボンバーレ、3位ディアボロが7試合を消化し、5勝2敗、勝ち点15で並ぶ。4位のLOS PAJ‘EROSと5位の東京FCは勝ち点13で続き、6位のHUMMERは勝ち点10ながらも上位陣より残り試合が1つ多い。
さらに混迷の度を深める1部の次節(10月3日)は、東京FC、ディアボロ、HUMMERが登場だ。

<2部Aブロック>
2位のゾバがMTTサッカー部から勝利を収め、首位に立った。
現時点でBOFCより残り試合が1つ多い、ゾバが有利となったか?
しかしゾバは、3位の日立情報との対戦を残っている為、まだまだ予断を許さない。

<2部Bブロック>
1~3位という上位陣の対戦カードが揃った今節。
首位アメリカンプラスと3位フェローズの対戦はフェローズが勝利を収め、アメリカンプラスは痛い初黒星。
そして2位の用賀は、NIIから勝ち点3を獲得。
順位に変動こそないが、首位と2位3位の勝ち点差が縮まった。次節に注目だ。

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