1種 春季リーグ戦順位表(9月12日終了時点)


<1部>
9位のユーベンダスが2位のリンボンバーレと対戦し、嬉しい勝ち点3を獲得した。
ユーベンダスは順位を7位に上げ、降格圏を脱出。勝てば首位に立てたリンボンバーレは痛い黒星。リンボンバーレは、これで優勝戦線から離脱するのか、それとも巻き返しを図るのか....?
そして、LOS PAJ‘EROSが勝利を収め4位から2位に。ちなみに、LOS PAJ‘EROSは首位のディアボロとの直接対決を残している。そのディアボロは、次節は3位のLSDと対戦。この2チームの差は、得失点差は同じで、勝ち点3差のみ。つまり、LSDは勝利を収めれば、得失点差でディアボロを上回って首位となり、ディアボロが勝利を収めれば、2位以下を一気に引き離し、優勝を大きく引き寄せる展開となる。
この注目の一戦は、9月19日(日)15時10分キックオフ。見逃せない!

<2部Aブロック>
首位のBOFCは4位のパルコと対戦。結果は引き分けで、ともに勝ち点を伸ばす。
順位に変動はないが、2位以下のチームはBOFCに比べて残り試合が多く、まだまだ予断を許さない。

<3部Bブロック>
ゴールデンルールとアート富士見ヶ丘が引き分け、ともに勝ち点を伸ばす。
その結果、トリシュータ(1位)、クレオ(2位)、ゴールデンルール(3位)が、勝ち点で並ぶ混戦模様に。ただ、トリシュータは残り試合が多く、比較的有利な展開か....?

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