NPO渋谷区サッカー協会

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審判部

4級審判員新規認定講習会の報告

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<2010年度サッカー4級審判員新規認定講習会>
期日/2010年4月18日(日)
時間/9:00~17:00
場所/渋谷区スポーツセンター

渋谷区サッカー協会が主催するサッカー4級審判講習会が、4月18日(日)に渋谷区スポーツセンターに於いて行われ、41名が受講しました。
この講習会では、受講生をSFAと東京都知的障害者サッカー連盟の関係者に限定していますが、その受講生は、コーチや選手はもちろんのこと、子供の試合を応援するうちに審判に興味を持ち始めた父母などもいて、さまざまでした。

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2011年度4級審判員更新講習会のお知らせ

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6/27に渋谷区スポーツセンターでサッカー4級審判員更新講習会が開催されます。

◆サッカー2011年度4級審判員更新講習会
期日/2010/06/27
時間/09:30 ~ 14:00(終了時間は予定)
場所/渋谷区スポーツセンター
申し込み締切日/2010/06/07
講習会の申し込みは、JFAのHP(http://www.jfa.or.jp/)から。
 

サッカー4級審判員新規講習会のお知らせ

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4/19に渋谷区スポーツセンターでサッカー4級審判員新規講習会が開催されます。

◆サッカー4級審判員新規講習会
期日/2010/04/18
時間/09:30 ~ 17:00(終了時間は予定)
場所/渋谷区スポーツセンター
申し込み締切日/2010/03/29(締め切りました
講習会の申し込みは、JFAのHP(http://www.jfa.or.jp/)から。
年度 2010年度 講習会番号 13R1001356
講習会名称 4級審判員新規講習会

 

サッカー4級審判員更新講習会の申し込み締切日(6月8日)迫る!

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「渋谷区サッカー協会」「東京都知的障害者サッカー連盟」
のサッカー4級審判員のみなさまへ

6月27日(土)に渋谷区サッカー協会が開催する
「サッカー4級審判員更新講習会」の申し込み締切日が近づいてきました。
申し込み締切日は、6月8日(月)です。

◆2010年度サッカー4級審判員登録更新講習会
期日/2009年6月27日(土)
時間/9:00~14:00(終了時間は予定)
場所/渋谷区スポーツセンター
申し込み締切日/6月8日(月)
講習会の申し込みは、JFAのHP(http://www.jfa.or.jp/)から。
講習会の詳細は、こちらへ。

2010年度もサッカー4級審判員としての活動を希望している方は、必ずお申し込みになり、ご参加ください。

サッカー4級審判員更新講習会の申し込みは締め切りました。
 

2010年度サッカー4級審判員登録更新講習会のお知らせ

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2010年度サッカー4級審判員登録更新講習会
対象者:2009年度サッカー4級審判員として登録されている者で、2010年度(2010年4月1日~2011年3月31日)も4級審判員の登録を希望する者。

期日:2009年6月27日(土) 受付/9:00~9:20  講習/9:30~14:00(予定)
場所:渋谷区スポーツセンター
受講費:一般 6,000円 ユース 5,000円(4月1日現在の満年齢とし、満18歳未満の者)
定員:50名(申し込み順で定員になりしだい締め切り)
申し込み締め切り日:6月8日(月)
講習内容:教室での講義、ペーパーテスト(グランドでの実技を用いた講義はありません)

詳しい申し込み方法についてはこちらをご覧ください。
 

2009年度サッカー4級審判員新規認定講習会が行われました

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<2009年度サッカー4級審判員新規認定講習会>
期日/2009年4月19日(日)
時間/9:00~17:00
場所/渋谷区スポーツセンター

サッカー4級審判員資格を所得するための講習会が、4月19日(日)に渋谷区スポーツセンターで行われました。受講生は、渋谷区サッカー協会の加盟選手と関係者、東京都知的障害者サッカー連盟の加盟選手と関係者など、31名。講師には、東京都サッカー協会審判委員会より、同役員の栗林 覚さんにお越しいただきました。


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相手競技者をリスペクトしよう

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渋谷区サッカー協会 審判部
昨年度、渋谷区サッカー協会のあらゆるカテゴリーの試合において、多くの負傷者が発生しました。
打撲、骨折、脳震盪など、その原因の多くが、ボールを保持している相手競技者への不用意なチャレンジによるもの。
相手競技者への接触によりファウルを取られた競技者が、審判員へのアピールとして「自分はボールへチャレンジしている」と主張するが、ボールへチャレンジしているつもりならば、どんなプレイでも許されるのか?危険なプレイでもいいのか?いくらそのチャレンジがボールへ向けたつもりのものであっても、相手競技者を負傷の危険に晒すチャレンジであったとするならば、それらはすべてイエロー、レッドカードの対象であり、そのようなチャレンジはすべて試合から排除されなければなりません。
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